フリマアプリのメルカリとラクマをしよう!!

物やスキルを売る副業をしよう!!

フリマアプリのメルカリとラクマをしよう!!

フリマアプリとは出品者が設定した価格で利用者が購入するサービスのアプリであります。

ネットオークションとは違いオークション形式でなく出品者が設定した価格で購入するアプリであります。
そのフリマアプリで有名なのが

・メルカリ
・ラクマ

です。

アプリなので携帯で撮ってすぐ売れるという利便さが消費者から人気があります。
ではメルカリとラクマの検証をしていきましょう。

メルカリのメリット

  1. 利用者が圧倒的に多い
  2. 商品が豊富
  3. 高く売れる
  4. 匿名配送ができる

1、利用者数が圧倒的に多い

これは最大のメリットですが利用者数が多いという事は色んな人に商品を見てもらえます。

そうなると必然的に売れやすいです。又売れる速度も早いので転売をしてる方には大助かりです。
やはり利用者数が多いのは色んなメリットがあります。

 

2、商品が豊富

利用者数が多いので出品者としてはメルカリで出品する方と売れやすいので出品数も増え自然と商品が豊富になります。
利用者としては大変うれしいことですね。

 

3、高く売れる

これも利用者数が多いので必然的に高く売れる傾向があります。

 

4、匿名配送ができる

メルカリの売りとして配送が匿名でできるサービスがあります。

出品者と購入者での住所や氏名などの個人情報のやり取りをせず商品の受け渡しできるサービスがあります。
メルカリの利用者は女性が多いのでこのサービスはメルカリの人気の1つと言えます。

 

メルカリのデメリット

  1. 販売手数料が10%と高い
  2. トラブルが多い

1、販売手数料が10%がと高い

メルカリの最大のデメリットは売れた時の手数料が高いことです。

出品者からすると利用者数が多く高く売りやすいメルカリですが販売手数料が高いです。
販売金額を送料込みの値段にしていると送料も10%上乗せされるのでより販売手数料が高くなってしまいます。

2、トラブルが多い

メルカリは利用者がより若いのでトラブルが多いです。
最近は小学生、中学生でも携帯を持ってますのでそういう方の出品もありますので。

 

ラクマのメリット

  1. 販売手数料が無料
  2. 購入前申請ができる

1、販売手数料が無料

ラクマの最大のメリットは販売手数料が無料ということです。

これは出品者にとっては非常にありがたいです。
販売手数料が無料なので気軽に出品ができます。

 

2、購入前申請ができる

利用者が出品者に購入希望があった場合売るかどうか決めれるサービスです。

購入者に悪い評判があり売りたくない時に使えます。又メルカリと同時出品も可能です。
メルカリとラクマで同時購入があった場合
ラクマをキャンセルしてメルカリで販売売ることも可能です。

 

ラクマのデメリット

  1. 利用者数が少ない
  2. 売れにくく、売れるまでが長い

1、利用者数が少ない

これはラクマの最大のデメリットなんですがメルカリと比べラクマ利用者数が少ないのです。
利用者数が少ないことは色んなデメリットがでてきます。

 

2、売れにくく、売れるまでが長い

利用者数が少ないので必然的に売れにくくなっております。
売れにくいということは売れるまでに時間がかかります。

販売手数料が10%かかっても商品を早く売りたいはメルカリで売りましょう。

 

メルカリとラクマのまとめ

メルカリとラクマの違いは一言でいえば利用者数の違いです。

メルカリは売れやすいのが販売手数料が10%と高い。

ラクマは売れにくいが販売手数料が無料なので同じ値段で設定して売れた場合10%分お得です。

筆者はまず手数料無料で売れにくいラクマに2回だし売れない場合は
手数料が高く売れやすいメルカリで売るようにしてます。
少しでも高く売りたいですから。時間がない方はメルカリをお勧めします。