ビットコインで副業

いろんな副業

ビットコインで稼ぐとは??

単純にビットコインを買ったり売ったりしてしてその差額で稼ぐことが
ビットコインで稼ぐ副業です。
では

「どこで買ったらいいの?」

「通貨ってなにがあるの??」

 

など色んな質問があると思いますが順を追って説明していきたいと思います。

どこで買ったらいいの?

取引所です。取引所に登録して売買を行います。取引所の登録で必要なものは2点です。

 

  • 本人確認できるも物の提出(免許書など)
  • 銀行登録

 

ざっくり言うとこの2点です。銀行登録でおすすめな銀行は

「SBIネット銀行」

 

です。SBIネット銀行のメリットはこちらです。

 

  1. 入金手数料が無料
  2. 土日や夜間など銀行の営業時間外、24時間入金ができる
  3. 入金反映が速い(10分ほど)
  4. ネット銀行なので全ての手続きがパソコンでできる

1.入金手数料が無料

取引所に登録し仮想通貨を購入をする場合、銀行から取引所にお金を入金
しなければいけませんが多くの銀行は入金手数料を取りますがSBIネット銀行は無料です。
など仮想通貨で本気で副業するならSBIネット銀行は必需品です。

ではお勧めな取引所を紹介していきます。

おすすめ取引所ランキング

第1位  ビットフライヤー

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

メリット

  1. 国内最大の取引所(取引量、利用者数)
  2. 安心できるセキュリティ
  3. 企業として信頼度が高い
  4. 取引画面が見やすい
  5. デモ画面で練習ができる
  6. ビットコインをもらう事ができる

 

1.国内最大の取引所(取引量、利用者数)

ビットフライヤーの最大のメリットは国内最大の取引量、利用者数です。

ビットフライヤーは仮想通貨事業をより早く取り組みCMなどにも出ていたため
認知度が高く顧客の確保に成功しました。そして国内最大の取引量と利用者数を獲得し
実績と安心感があります。

 

2.安心できるセキュリティ

ビットフライヤーはセキュリティに評価ありましたが世界一になりました。
仮想通貨ではハッキングのリスクはかなり重要です。

日本でもコインチェックのネムのハッキング問題もありかなり取引所のセキュリティは
チェックしとく必要があります。

「そんなのセキュリティ見方わからない」と言いう方が大半ですがビットフライヤーに登録しとけば
まず間違いありません。
世界でセキュリティの評価が1位になってますので。

加納雄三さんとはビットフライヤーの社長さんです。この社長さん経歴が凄いです。!(^^)!

  • 2001年に東京大学大学院工学系研究科修了
  • ゴールドマン・サックス証券にエンジニアとして入社

など色々ありますが一言でいうと

「超エリート」

です。

 

 

3.企業として信頼度が高い

ビットフライヤーは数々有名な大手企業に出資を受けています。

それぐらい信用されているという事です。これだけで私達も信頼感がぐっと上がります。
またビットフライヤーの出資金は41億円という莫大な出資金です。これだけの出資金が
あれば色んな事につかえますので利用者にとって得することが多くなります。

4.取引画面が見やすくわかりやすい

 

ビットフライヤーの取引画面は見やすく迷わず行えます。私もビットフライヤーから
はじめましたが迷うということを経験したことがありません。
新しくなにかをやる時は慣れるまでが

「ストレス」

という方が多いですがビットフライヤーに対してはこういった悩みはありませんでした。

 

 

5.デモ画面で練習ができる

いざ取引するとなると怖いという方がおらますがビットフライヤーではデモ画面があるので練習が
できるのでイメージしやすいので抵抗なく取引ができます。

 

 

6.ビットコインをもらう事ができる

 

「実際ビットコインを買うのはちょっと」

という方はビットフライヤーではビットコインを買わなくもらえるやり方があります。

 

  • ショッピング
  • アンケート回答
  • クレジットカード登録
  • 無料登録
  • ホテル予約

など色々な物がビットフライヤーから行えばビットコインがもらえます。
まずは無料でビットコインをもらいましょう。

などなどメリットは多数です。

 

ではデメリットもみていきましょう。

 

 

 

デメリット

  1. 手数料が高い

1.手数料が高い

これが最大のデメリットです。ここでいう 手数料というのは

 

ビットフライヤーの販売所でのビットコインの手数料の事です

 

「販売所しかないんじゃないの??」

と思う方もおられますがビットフライヤーではビットコインの購入の仕方は
2つあります。

 

  1. 販売所で購入
  2. 取引所で購入

販売所と取引所の違いは一言で言うと購入先です。

 

「販売所とは個人が仮想通貨交換業者から購入します」
この場合ビットフライヤーから直接買います。

 

「取引所とは個人が個人から仮想通貨交換業者を通して購入します。」

 

販売所のメリットは購入先が仮想通貨交換業者のため大量に買う時にすぐ買える
ということです。

ただここの大量とは1億円分ぐらいビットコインを購入する事を指しますので
100万、200万ぐらいの購入なら販売所と取引所では変わりません。

逆にデメリットの方が大きいですデメリットは手数料が高いです。
いや

「高すぎます」

購入のタイミングにもよりますが0,2割~0,5割ぐらい取られます。
下の図では1ビットコイン買った場合

購入価格は815,935円ですが

売却価格は796,969円です。

 

すぐ買って打った場合

815,935円−796,969円=18,966円

18,966円損します。手数料は2,3%かかっています。
もったいないですね。

 

逆に取引所のメリットは手数料が安いということです。
筆者はこちらをお勧めします。

これは取引所で売買が成立した時の手数料です。

 

100万購入した場合(直近30日の取引がない場合)

100万×0,15%=1500円

手数料が1500円です。

全然販売所と手数料が違います。なのでビットフライヤーのデメリットは

「販売手数料が高い」

です。

 

まとめ

ビットフライヤーはビットコインを販売所で買うと手数料が高いが
個人間の取引所で買えば安いので取引所で購入しましょう。

 

  • 国内最大の取引量と利用者数
  • セキュリティ
  • 企業としての信頼感
  • 取引所の使い勝手
  • ビットコインがもらえるサービス

 

など充実した内容、サービスがあるので国内で仮想通貨の取引をするなら
ビットフライヤーに登録して間違いないでしょう。

登録はこちらです。↓

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

 

第2位  バイナンス(海外取引所)

 

メリット

  1. 手数料がダントツに安い
  2. 仮想通貨銘柄がたくさんある(100種類以上)

 

1.手数料がダントツに安い

この取引所は上級者向けなのですが

「とにかく手数料を安くアルトコインを買いたい」

という向けです。

「アルトコイン??」

アルトコインとはビットコイン以外の仮想通貨の事を指します。

  • イーサリアム
  • リップル(xrp)
  • ネム
  • リスク

などの事を指します。簡単にいうと

ビットフライヤーアルトコインを買うときかなりの手数料を取られます。
下の図ではビットフライヤーでのイーサーリムの購入価格と売却価格です

購入価格=66,048円

売却価格=61,401円

差額  =4647円

手数料 =4647÷66,048=0,07

手数料は7%です。 かなり高いです。(>_<)

 

それに比べて海外の取引所は手数料が安いです。その中でもおすすめなのが中国にあるバイナンスです。

「えっ!中国??あやしい?」

ともう方が大半かも知れませんが

 

  • 日本人が一番利用している海外の取引所
  • 取引量世界一で今までハッキングもおきておらずかなり信用できる取引所です。

バイナンスの手数料は0.1%です。
さらにバイナンスが発行しているBNBトークンを使う事で
取引手数料が

0.05%

になります。

「えっ0,05%って安すぎる!!」

日本のビットフライヤーが先ほどの計算では7%で

バイナンスが0,05%

ちなみに10万円仮想通貨を購入したら手数料が

ビットフライヤー→7千円

バイナンス→50円

ありえません!!アルトコインを買う時は絶対にバイナンスで
登録しましょう。

 

2.仮想通貨銘柄がたくさんある(100種類以上)

これは海外の取引所に言えることなのですが

「銘柄が豊富にあります」

アルトコインの人気の理由としてまだ価値が上がってないもの安く買えるという理由があります。
通常草コインといいます(笑)草コインは夢のある投資なので銘柄が100種類以上買える
バイナンスは人気の理由の1つです。

 

 

デメリット

1.トラブルが起きた時すべて英語で対応しなければいけない

 

これは海外取引所でよくあるデメリットなのですがトラブルがあった場合
サポートに英語で問い合わせなければいけません。
グーグル翻訳を使い頑張らなければいけません。少額の取引の場合は
日本の取引所を使うのがベターです。

 

まとめ

バイナンスは海外取引所なのでトラブルが起きた時はサポートに
グーグル翻訳を使って頑張らなければいけませんが

アルトコインを大量に安く購入したい時に手数料ががかなり安くなるので
必須の取引所と言えます。手間よりも手数料の安さが上回ってますので
取引所を登録し使う価値は大いにあります!(^^)!。

登録はこちら↓

 

そもそもビットコインとは??

まず初めにビットコインときいて怪しいなぁと思っておりませんか??

私も初めはそう思っておりました。そしてインターネットで情報召集や勉強会などに参加してわかった事は

「ビットコインによって時代が変わります。」

「えっおおげさじゃないの??」

と思うかも知れませんがそれぐらいの可能性を秘めております。

当時インターネットが爆発的に復旧した時と似ているといわれております。

今はなんとなく知ってる人が多いですが

  • 大手銀行
  • google
  • アップル
  • Amazon
  • マイクロソフト
  • IBM
  • ナスダック
  • 楽天
  • NTT
  • リクルート

 

など誰もが知る企業が続々と参入していることをあなたは知っておりますか??

ビットコインとはインターネット上で発行、取引される仮想通貨の1つです。ついに政府も通貨認めたのでお金と同じ用に使う事ができます。そんなビットコインをできるだけわかりやすくを紹介していきたいと思います。ビットコインでできることはざっくりこんな感じです。

①ビットコインの売買ができる(投資)

②買い物などをビットコインで払える

ビットコインをほぼ手数料なしで誰かに送れる(送金最近は(2018、4/23)ビットコインの価値も上がり送金手数料が高くなり問題になっております。( スケーラビリティ問題と言います。)

この中で身近に感じるのが②買い物などをビットコインで払えるだとと思います。
お店で買い物したときどういった払い方がありますか??

 

・現金で払う

・クレジットカードやデビットカードで払う

 

などが今では一般的ですが実はビットコインで払うことができます。
ビットコインは紙幣ではないので現金のように財布から払うことはできないですが取引所に口座を作ることができます。そこにビットコインを入れておき下ろすことが可能なのです。
今デビットカードでビットコイン決済ができる時代になってきております。今は限られた店しかできないですが
今政府がビットコインを通貨として認めてきているので(もう通貨として認めました。)より今後は増えていくことが予想されます。

なぜならクレジット決済した時はお店はクレジット会社に
代金の3~5%払わなければいけません。

ビットコイン決済ではこの手数料が1%ほどですみます。

この1%というのは脅威です。だいぶクレジット会社からは嫌がられてるようですが。(笑)又手数料が1%になることによってお店はコスト削減になり経済もよくなるでしょう。

この決済機能がビットコインの大きな魅力であり、実際北米のAmazonではビットコイン決済がはじまっております。今まさに時代が変わろうとしているのです。↓本気でやばい事になっております。

ビットコイン取引所の運営などを手掛けるbitFlyerは2016年12月21日新しいブロックチェーン技術「miyabi」を発表した。

UFJフィナンシャル・グループ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行の大手3社が実証実験を行い、ブロックチェーンを使ったことが11月に話題になったことから、「どのようなブロックチェーンを使っているのか」が話題になった。

出典:bitFlyerのブロックチェーン「miyabi」お披露目へ | ビットコインの最新情報 BTCN|ビットコインニュース

 

3メガバンクで実証実験済「独自ブロックチェーン」miyabi発表

③ビットコインを誰かに送る
海外では特にビットコインの送金に注目があります。

例えばあなたが留学しあなたが親に毎月5万円仕送りするとします。本来なら銀行の海外サービスは1回当たり2500円~4000円程手数料が発生しますがビットコインを使えばかなり安く抑えられます。

又銀行のサービスは数日かかりますがビットコインなら一瞬で届きます。
又今は海外旅行を行く人が多く、円からドルに買えた場合手数料も高いですが
ビットコインならかなりやすく抑えられます。今まさに需要がきているのです。

皆さんマウントゴックス事件をご存知ですか??なんとなく知っているという方もおられますが次の章では詳しく説明しております。

マウントゴックス事件とは?



実は横領してました。

ビットコインの仕組みはわかったが以前マウントゴックスの事件はどうなんだ??

っていう方が多くいるかと思います。あの事件の語弊のあるニュースで日本人はビットコインに対して不信感を抱いてしまいました。当時世界最大の取引所だったマウントゴックス社が突然、経営破綻したのです。

当初それは外部からのサイバー攻撃だといわれておりました。

しかしよく調べてみると会社による業務上横領だったのです。
ビットコイン自体のシステムが悪いわけではなくマウントゴックス社という

いち取引所による犯罪でした。

マウントゴックス社が経営破綻した日は前日の1BIT 59250円ぐらいから56900円程に急落しかしすぐに6万円程度に回復しました。この事からマウントゴックス事件がビットコインに影響を与えていないのです。

つまりマウントゴックスは取引所の1社にしか過ぎず経営破綻はあくまでいち取引所の不正横領よるものでビッコインの技術のブロックチェーンは認められていたのです。例えば円とドル交換する両替所の1つが不正したからといって円やドルの信頼は変わりませんよね。
ただ日本では

ビットコイン=サイバー攻撃でなくなった=信用できない

と間違った解釈しているのです。 ではブロックチェーンとはなんでしょうか??

 

ブロックチェーンとは??

銀行は中央サーバー顧客の台帳を管理しており、誰かが不正に1億円を引き出そうと思うなら、

通帳ではなくこの中央サーバーを改ざんしなければなりませんが銀行は中央サーバーの維持や、セキュリティに巨額の資金を投下していますのでまずありません。

一方ブロックチェーンは全然管理の仕方が違います。顧客の台帳を使って不特定多数のコンピューターに分散さして共有する方法を使ってます。

一般的に分散型台帳技術といわれております。簡単にいうと
みんなで誰がいくら持っているかを全員で把握しようとするシステムです。

誰かが自分だけの台帳を改ざんしてもみんなの台帳を改ざんしなければいけないので
かなり難しく現実的ではありません。